緊急時用に単三電池式モバイルバッテリーを準備!

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普段は、10,000mAhのモバイルバッテリーを持っています。

 iPhoneも、モバイルwifiも外で電池切れになることはまずありません。コンセントを見つけたら、スマホや、モバイルwifiよりもモバイルバッテリーを充電しています。電源から、モバイルバッテリーへ、そしてスマホやモバイルwifiへという流れであれば確かにロスはあると思いますが、利便性を優先しています。

 モバイルバッテリーの他にもパソコンからも給電できます。最近は短めのケーブルを持ち運ぶようになりました。短めのケーブルがあると、鞄の中でモバイルバッテリーから充電するときに便利ですし、パソコンから給電時にも手元に置いておいても、邪魔になりません。自宅・仕事をする場所など、滞在時間が長い所には、長いケーブルを置いてあります。

緊急用の単三電池式のモバイルバッテリー


 どのくらい充電できるのか?単三電池1本あたりのmAhって分からないのです。ネットで調べてみても、分からない。理科?化学の勉強をしっかりと勉強すれば良かったのですが、単3電池4本のものだと、1000mAhくらいではないかとのこと。モバイルバッテリーの10分の1ですが、1000mAhという容量はiPhoneをどのくらい充電できるのか?というと、僕の持っているiPhone6Sは、1750mAhらしいですので、57%くらいになるようです。

 16本の4セット分なので、iPhone6Sであれば、2回は充電できるってことでしょうか?!モバイルバッテリーが満充電であればいいのですが、電池さえあれば充電できるので、電池方式のモバイルバッテリーもあり!

 いざというときに使うためにいつも持っていればいればいいのか?うちに置いておけばいいのか?迷う所ですが、家族のことを考えて自宅に置いておくことにします。

 コンビニでも売っていますが、いつでも帰ると思っていてもなかなか買うタイミングもないので、とりあえず買っておきました。EVOLTAの寿命は10年ということで長期の保存も可能なので、とりあえずこのバッテリーは玄関の棚の中へしまっておいていざというときにすぐに持ち出せる体制にしています。